フレンチ・ポップスとフランス語圏社会II
2月17
MACの出番2回目終了。昨年と同じく徹夜作業あけのため、たいへんローテンションのしゃべくりになってしまったけっか、なんと、今年は、たったの4曲で2時間つかってしまった! 用意した曲は9曲だったので、半分も消化できなかったわけである。ご来場のみなさん――なんと、予想を上まはる8名+檜垣さん。去年もいらしてた方も1名――にはもうしわけないことであった。
ちなみに、今年のネタは以下のごとし――()内は流した曲――:
- Wyclef Jean [ウィクレフ・ジャン] & Muzion [ミュザイオン] と Haïti [アイティ](24 heures à vivre)
- Bisso Na Bisso [ビソ・ナ・ビソ] とコンゴ (Show ce soir)
- Diam’s [ディアムス] と移民 (Ma France à moi)
- Cathy Claret [カティ・クラレ] とジプシー (Les Roitelets)
てふわけで、消化しきれなかった分は、また来年――MACがあればね――。