no年月日論文名雑誌名・書名巻号発行所ページ備考
312016/11/04コミュニティ劇団メンバーを対象とした防災力測定『都市防災研究論文集』第3巻大阪市立大学都市防災研究プロジェクト ODRP: 13-18佐伯大輔、中川眞と共著(セカンド・オーサー)査読有
302016/09/15グループ・ワークにおけるふりかえりの生成――フランス語初級クラスの相互行為分析から――『Revue Japonaise de Didactique du Français』第11号第1・2巻日本フランス語教育学会: 29-45査読有
292015/03/29協働学習における「学習者」の構築――フランス語初修者の相互行為分析から――『人文研究』第66巻大阪市立大学大学院文学研究科: 153-171査読有
282014/11/04都市防災のための地域劇団創成プロセス『都市防災研究論文集』第1巻大阪市立大学都市防災研究プロジェクト ODRP: 43-49中川眞と共著(セカンド・オーサー)査読有
272012/03/31都市・境界・アート――コミュニケーション空間の相互行為的生成について――都市研究プラザ編『URP GCOE DOCUMENT』13水曜社: 72-81
262009/03/01意味とシンタックスの協働的構築――構築主義的コミュニケーション研究のこころみ 3 ――『人文研究』第60巻大阪市立大学大学院文学研究科: 142-163査読有
252006/03/01独我論と普遍性の構造――構築主義的コミュニケーション研究のこころみ 2 ――『人文研究』第57巻大阪市立大学大学院文学研究科: 165-180
242004/05/31冠詞・指示・知識――相互知識のパラドクスと相互行為――『森本英夫先生古希記念『周辺』『TLLMF』合併号』シメール社: 61-74訂正済版
232004/03/31外国語教育におけるCALL利用法――「フランス語入門」における実践から――『大学教育』第1巻第1号大阪市立大学大学教育研究センター: 47-54査読有
222004/03/31記号・標識・相互行為――構築主義的コミュニケーション研究のこころみ 1 ――『人文研究』第55巻第6分冊大阪市立大学大学院文学研究科: 9-21
212000/12/25《意味》の本質と生成過程――相互行為論の観点から――『人文研究』第52巻第10分冊大阪市立大学文学部: 19-36
201999/12/31CALLにたいする受講生の期待と評価――フランス語クラスのアンケート結果から――『TLLMF』第8号大阪市立大学大学院文学研究科TLLMF研究会: 25-50
191999/12/25会話分析から見た冠詞と指示対象『人文研究』第51巻第7分冊大阪市立大学文学部: 23-46
181998/12/25意味・概念・役割――定冠詞名詞句の指示対象と認識構造――『人文研究』第50巻第5分冊大阪市立大学文学部: 29-52
171997/12/25認識・文化・コミュニケーション――認識コミュニケーション論・試論――『人文研究』第49巻第9分冊大阪市立大学文学部: 1-33
161996/12/31CALL教室の課題と展望『TLLMF』第7号大阪市立大学大学院文学研究科TLLMF研究会: 43-54
151996/12/25Fabliaux における無冠詞要因と受け身主語『人文研究』第48巻第6分冊大阪市立大学文学部: 55-69
141995/12/25冠詞・記憶・時間――メモリ・システムと認識構造――『人文研究』第47巻第2分冊大阪市立大学文学部: 19-36
131995/09/30外国語教育におけるMD利用法『TLLMF』第6号大阪市立大学大学院文学研究科森本研究室: 33-42
121994/12/25時称システムの研究――文法における《時間》――『人文研究』第46巻第1分冊大阪市立大学文学部: 35-51
111994/08/31La Chanson de Roland における無冠詞要因と受け身主語『TLLMF』第5号大阪市立大学大学院文学研究科森本研究室: 58-71
101993/12/25《名詞》と《動詞》の認識構造『人文研究』第45巻第9分冊大阪市立大学文学部: 1-18
91993/07/01不定名詞句の en 化と否定――不定名詞句システムの認識構造――『TLLMF』第4号大阪市立大学大学院文学研究科森本研究室: 39-48
81992/12/31《無冠詞》用法の研究――《動的認識構造》に依る文法現象の統一的解釈U『Lutèce』第22号大阪市立大学フランス文学会: 1-19
71992/06/01受動文と動作主体の認識構造『TLLMF』第3号大阪市立大学大学院文学研究科森本研究室: 23-31
61991/10/27UN Nの総称用法『フランス語フランス文学研究』第59号日本フランス語フランス文学会: 89-101査読有
51991/07/31冠詞システムの研究――《動的認識構造》に依る文法現象の統一的解釈T『Lutèce』第21号大阪市立大学フランス文学会: 1-22
41991/05/13≪ Elle aime les chats,mais lui, il aime le koala.≫――LES génériqueと LE générique の認識構造的差異――『TLLMF』第2号大阪市立大学大学院文学研究科森本研究室: 27-33
31990/06/12認識構造と文法システム――《動的認識構造》に依る文法現象の統一的解釈・序説『Lutèce』第20号大阪市立大学フランス文学会: 1-24
21990/05/13動的認識構造に於ける ce N の位置『TLLMF』第1号大阪市立大学大学院文学研究科森本研究室: 15-21
11990/03/31「動的認識構造」に依る人称体系の構築『人文論叢』第18号大阪市立大学大学院文学研究科: 30-45