市大授業2011春

By 黒猫亭主人, 2011/05/01

昨年秋から、文学部の会場は1号館。長くなった受付。

高島先生の授業は100名越え。

右側がスタッフ、左側が高校生たち。比率は1:1だ。

開始から4年目の「文学部を知りたい人のための市大授業」。春は毎年4/29にやってゐるのだが、ことしは、なぜか、史上最高の180人が応募なさった。2限目のフリートーク希望者も、へたすりゃ100名てふことで、9名の企画スタッフにくはへ、20名の当日スタッフをあつめて万全の体制であったが、ふたをあけてみると、結構な人数が1限目の授業でご帰還になり、些か拍子抜けの態ではあったが、フリートーク会場には、定時制高校の人生の先達の方々や――大学で学んでみたいてふ意欲のあるをばさまがたであった――、そこそこのひとが残ってくれ、トークの内容にもご満足いただけたやうである。ことしは、先輩からのひとことカードを配布したり、質問カードに記入してもらったりと工夫が凝らされた。この評判は、秋につながるであらうか?

当日スタッフとして参加――小生が召還したひともふくめ――してくれた事務局の川邉先生、D2のゆたか、M2のダイ、4回生のるみ、おりん、ありりん、3回生のたいき、たくみ、ハム、2回生のけんた、ゆうた、えりこ、ゆうきイブスキー、まひろ、しおりん、たつろー、ようこ、のっち、かずお、1回生のまゆゆ、企画スタッフの3回生ひさし、2回生あやこ、1回生のたくま、ゆい、なな、ゆき、まな、もっちょ、そして初リーダーの2回生ゆうなにおつかれさんとありがたうを。

ちなみに、当日の写真ののこりは小生のmixiフォトにあり。

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